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2010年10月15日 (金)

夢の世界・モルディブに潜る_No.6写真アルバムやっと上梓出来る

モルディブはインド洋に浮かぶ環礁国家である。この写真アルバムは其処でのダイビングを中心とした写真アルバムです。
滞在期間 2010年6月28日(月)~7月3日(土) 5泊6日
ブログ画面を下方にスクロールすると、右側にタイトルと写真が現れますのでクリックして下さい。
又以下をクリックすると直接アルバムの表紙に飛びます。
http://sp311-r.cocolog-nifty.com/photos/maldives/index.html

尚今回の旅行は「モルディブ・九寨溝旅行」の前半部の旅行記録です
今回の旅行(6/26~7/15の20日間)
2010年6月26日                成田→香港
     6月26日~28日       香港
     6月28日~7月 3日   モルディブ 
                                       今回発表アルバム
    
    7月  3日~7月 6日   香港
     7月 6日~7月14日   成都⇔九寨溝
                  "Deep China 九寨溝一人旅"として後日発表予定
     7月14日~     15日 成都→香港→羽田 

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コメント

モルディブの素晴らしい写真堪能しました。
相変わらず、ダイブかっこいいですね。
体に気をつけてまた、潜って下さい。
             練馬のトミー

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1.サビ・サビで出遭った動物たち/全43枚

  • 21.朝陽に輝く縞模様
    南アフリカ共和国のクルーガー国立公園は日本の四国程の広さの動物が自由に生息する場所である。 その動物王国に隣接して、Sabi Sabi Private Game Reserve/サビ・サビ私設動物保護区がある。このアルバムは、サビ・サビのサファリで出遭った動物達の写真である。 滞在期間 2011.9.5(MO)正午~9.10(SA)正午 モーニング・サファリ           6:00~ 9:00 アフタヌーン/イブニング・サファリ 16:00~19:00 毎日のサファリに全部参加するのは70才の身には少々ハードであった。              ↓Click there   单击下一行

2.2011年夏合宿"七ツ小屋山"行軍登山随行/全12枚

  • ここに無事立てた歓びは大きい at 13:38
    行軍仔細 1.日時:2011年8月11日(木)  4:30"全員起床"の号令 2.目標地点:七ツ小屋山(H=1,675m)登山ルートの謙信ゆかりの道途中    * 七ツ小屋山は谷川岳(H1,977m)の北約6.5kmに位置するH1,674mの山である 3.道程:  <往路>  林道入口(H580m)4:57→大源大山登山口6:02→先日の集中豪雨で流されて仮設の橋がない沢!!6:32→(人一人がやっと通れる狭く勾配のきつい道が延々と続く→分岐点1.謙信ゆかりの道入口を"シシゴヤの頭・蓬峠・清水峠"方向に向う6:41→ヒロクボ沢(ジグザグの道)→分岐点2.シシゴヤの頭で"蓬峠・清水峠"方向に向う9:11→行軍の終点10:32/この先約2kmが七ツ小屋山の頂きであると思う。  <復路>全く同じ道を帰る   4度転びほうほうの態で辿り着いた流失仮橋の沢附近で一休み13:10→大源大山登山口通過13:38 4.データ  標高差=(1500-580)≒900m   片道/地図縮尺から割り出した距離)約5.694km≒6km  当日の歩数21,642歩(3次元歩数計の実測値)  *行軍に要した歩数を2万歩とすると、片道1万歩で歩幅を約0.7m(身長170㎝)と仮定すると、距離は7km、山岳路なので歩幅約0.65mとすると6.5kmとなるので、片道5~6kmと判断して良さそうだ。  行軍に要した時間=13:38+(:10)-4:57=13:48-4.57=8:51≒9時間            ↓Click there  单击下一行 

3.熟年一人旅/Deep Chine九寨溝編全35枚

  • 1-08.芳草海 at 10:43
    この写真集は昨年2010年6月26日~7月15日の20日間の海外旅行の九寨溝編です。 6月26日 成田→香港 6月26日~27日   香港 6月28日~7月 2日 モルディブ('10.10.15のブログで発表) 7月 3日~7月 5日 香港 7月 6日~7月14日 香港/成都⇔九寨溝(今回発表のアルバム)              成都  4泊              九寨溝4泊(7/9~12) 7月14日~7月15日 香港→羽田 九寨溝を歩いて観光するつもりなので、成都の旅行社で「中国人の九寨溝泊2日以上の団体旅行」があるか探したが、どの旅行社もバス及び飛行機共長くて現地1泊しかなかったので止む無く単独訪問となった。 尚2頁の地図は、九寨溝のゲートを入って直ぐ左側の「Information」とある小屋風の建物で無料でもらったっものです。 *以下写真の標題は日本語で、説明文の欄では中国文字を併記した。                    ↓Click there   单击下一行

4.夢の世界・モルディブに潜る/全29枚

  • 02.Barosのシンボル/レストランThe Lighthouse
    1.モルディブはスリランカの南西650kmの洋上に浮かぶ群島国家で、首都はマーレである。 2.東西130km、南北820kmに亘って散らばる島々の数は1,200に及ぶ。 3.人が住んでいる島は200足らず。リゾートはその半数で約100、1つの島の大きさは100㎡~2km^2で平均海抜は2mである。 4.それらの島々で形成される環礁(アトール)は大小合わせて26。行政的には19の環礁に分けられる。 5.日本からクアラルンプールで乗り継いで約13時間を要する。

5.2010年夏合宿アラカルト&山中行軍初めての撤収

  • 5.道着の白さは秋の収穫を約束しない!!
    過去何度となく行軍を経験した20kmコースである。しかし、今回は状況が違った。出発直前にエネルギー補給食品2種(固形棒状4本入り1箱+ゼリー状1袋)と宿で準備してくれた朝食用オムスビ3ケを受取る。例年支給される水2Lはどうしたことか今年はない。出発時(4:12 真っ暗)に舞っていた霧雨は直ぐに傘が必要となる強さの雨になる。左右に田圃を見ながら闇の中を進む。雨は少しづつ激しくなる。3つばかり角を曲がると道は上り坂になる。 篠突く雨。人家がある今の内にと思い無人の庇を借りて合羽を着る。道は明らかに登りになり人家は途切れてくる。雨は益々激しくなる。吹き出す汗、合羽で蒸発しないので汗が皮膚を滴り落ちるのが判る。黙々と登る。青の洞門の向こうの公民館で庇を借りて朝食をする機会を逃したら、その先では雨を凌ぐ庇はないな、との思いが浮かぶ。前後に人影はない。・・・・雨の中での疲労し、歩けなくなる→雨の中で蹲って休む→体温の低下・・・・・まさかの想像・・・・・・雨の勢いは一向に衰えない。・・・・・「行軍単独行の中止」を決断す。・・・・行軍で途中から雨に降られて事はあったが、今回の様に最初から雨と言うのは初めてだ。私の初めての行軍撤退である。 *このコースは"耐久山岳マラソン大会"と略同じコース

6.高齢者に負担の少ないダイビング方法/全21枚

  • EW2/6 大きなCod(タイセイヨウマダラ)
    水中で急激な動作をしないダイビングは高齢者に適したスポーツだが、総重量15kg前後の装置をつけてのエントリー前とエグジット後のダイブデキッキの数十歩の歩行は骨や体力の衰えた高齢者には負担になる場合がある。特にダイビングを楽しんだ直後のエグジットではダックボードからダイブデッキで用具を収める迄はせいぜい十数歩だがきつい。今回インストラクターや偶々乗り合わせた諸外国のダイバーの協力を得て、それら負担を軽減する方法でダイビング出来たのでその様子を示す。尚、それに伴うエクストラフィーは発生しなかった。 撮影期間 2010年1月12(TU)~15(FR) 撮影場所 オーストラリア>GBR(グレイトバリアリーフ)>Cod Hole他

7.平標山行軍登山/全5枚

  • 平標山頂上での学生の行軍
    '09年夏合宿/新潟県・苗場  参加期間 '09.8.12~16 行軍で平標山登山 8月15日  ロッジ(標高1,000m弱)発4:43→裏登山口/標高約971m通過5::20→平元新道入口通過6:12→平標山ノ家1,658m で朝食7:20~7:40→平標山頂上8:33~45 →松手山1613.6m10:00~10:08→表登山口(標高約971m)着11::35  全所用時間11:35-4:43=6H58M  登山に要した時間=11:35-5:20=6H15M (含休憩&朝食)  ガイドブックに記載されている各区間の所要時間の積算=5H15M *登山は高尾山599m/陣馬山857mがせいぜいの68才 の者が  初めての2,000m級の山を無事登山出来たのは天候がよかった  ことに尽きる。

8.桂林の奥座敷・阳朔逍遥/全11枚

  • 地平線に沈む夕陽と家路に急ぐ人をバックに
    広西チワン族自治区・阳朔县(县は日本の"・・・町"に相当?)は目の前に奇岩・奇峰が迫り水墨画の極致を現出する。且つ気候が温暖で物価が安いので長期滞在の西洋人が多い。私の滞在5日間はささやかなものである。

9.我的中国单人旅行/全10枚

  • 絶景・武陵源/水墨画の世界
    この写真集は三峡ダムの完成で風景が変わらない内に、中国通貨・元が高くならない内にとの思いで、定年後に実行した延べ81日間の中国一人旅の記録です。 第1回中国单人旅行(西安、三峡、成都)       2002年2月22日~4月8日(46日間) 第3回中国单人旅行(桂林、阳朔、昆明、石林)   2004年12月5日~23日(19日間) 第4回中国单人旅行(香港、鳳凰古城、武陵源)  2006年11月4日~19日(16日間)